セレスティン・ルクルス様とは?
セレスティン・ルクルス様は、エロゲー『黒獣』とその改良版である『黒獣改』に登場するハイエルフのヒロインです。
長い金髪に豊満な乳房がトレードマークで、エオスの民に広く信仰されている女神「ラーレンティア」の生まれ代わりとされているハイエルフ。
『七盾同盟』のすべての民に、慕われ、尊敬され、愛されているが
その一方魔物たちにはひどく憎まれている。
とても母性の強い柔和な性格で、聖母様と呼ぶにふさわしい存在です。
彼女の魅力は、やはり優しい性格と柔らかな女体です。
そんなセレスティン様が、男の欲望に凌辱されてしまうのが、本作『黒獣』となっております。

※右がのハイエルフがセレスティン様です。
エロゲー『黒獣』ってどんな作品?
エロゲー『黒獣』は、以下のような作品です。
『セレヌス大陸』の西方に位置する平原地帯『エオス』
その北方の境界線にある七つの砦を中心に
数百年にわたって行われていた同盟軍と魔軍との攻防戦は
ダークエルフの女王の力の衰えをきっかけにして
最終的な局面を迎えるようにみえた。
女神の生まれ代わりであるハイエルフの呼びかけの元
『七盾同盟』を結成し、魔軍に対抗しつづけた同盟軍は
この戦いに終止符を打つため、主人公を頭とする傭兵軍団―――
黒犬傭兵団に総力戦の前衛を依頼する。
しかし黒犬傭兵団は、ダークエルフの女王の国を侵略した後
ダークエルフの女王の国に本拠地を移し、かつての味方の国への侵攻を開始した。
驚き、慌て、憤り、悲しみ…様々な反応をみせる同盟側に対して
傭兵軍団を率いる裏切りの主人公が出した宣言に、同盟側の人々は耳を疑った。
国中の女たちが、訪れる不特定多数の男性たちに
性的奉仕を行う『奉仕国家』の建国宣言―――
そして、同盟側の女たちは
この建国宣言が、嘘でも誇張でもないことを
その身をもって知ることになる。
ファンタジー世界でくり広げられる大規模な蹂躙劇!!
気高き女達を穢し尽くし屈辱と白濁の海に沈めろ!!
というのが公式の謳い文句です。
情報を補足すると、同盟側の最高権力者に当たるのがセレスティン様です。
高貴な身分の女性が、国家が崩壊して荒くれた男たちに滅茶苦茶にされるのってとてもエロいですよね。

セレスティン様のここがいい。
作中、セレスティン様の最大の魅力は、共感性と包容力の高い性格ゆえに、最初は拒絶していたセックス・凌辱に、徐々に染まっていってしまうところです。
特に最後らへんの元セレスティン様の信者たちにかわるがわる凌辱されるシーンでは、快楽に染まり切ってしまい、オチンポ気持ちいい!と叫んでしまいます。
優しい聖母様が男の欲望に屈してしまうのって、単純に言って男性を満たすものがありますよね。
セレスティン様は作中で一番乳房が大きいので、胸を強調するアングルが多いのも、巨乳好きとしてはとてもいいです。
形がいいんですよね。あととても柔らかそうで、触ってみたくなります。
最後に。
最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。
男の荒くれた欲望に屈してしまう聖母様、とてもいいですよね。
そんなセレスティン様を楽しめるリンクをいくつか張っておきます。
気になる方は是非チェックしてみてくださいね。
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では、よい時間を~!




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