『監獄アカデミア』とは?
『監獄アカデミア』は、シリーズ16万本売れた『監獄戦艦』シリーズの初の外伝作品です。
『監獄戦艦』シリーズは、宇宙文明、機械調教、ハードな凌辱が特徴のエロゲーシリーズです。
ハードなエロスが売りの作品群で、そういうのが好きな人にはとても人気があります。
『監獄戦艦シリーズ』は、カガミさんが原画を担当しておられますが、『監獄アカデミア』では、Sianさんが原画を担当しています。
このSianさんの描く女体がとてもエロいので、絵を気に入った方はそれだけで購入してもいいでしょう。




『監獄アカデミア』のあらすじ。
人類が宇宙へと広がりはじめた時代。
太陽系内には数々の地球化(テラフォーミング)された惑星が現れ、人類の版図は太陽系全域へ広がっていた。
人類は初の統一政体、宇宙連邦を設立し、地上においては果たせなかった‘平和’という夢を宇宙に描くが――しかし、それが失望に変わるまでさほど時間はかからなかった。
ニュー・ソラルと呼ばれる地球を故郷としない植民星で生まれた人々と、ネオ・テラーズと呼ばれる地球生まれの古くから多くの権益を有する人々の激しい対立。
さらに、そのいずれにも属さない第三勢力であるディ・エルデの台頭――。
広大な宇宙を舞台にした人類の勢力争いは、より混沌とした状況に向かいつつあった。
そんな中、ニュー・ソラル派に属するエリート士官学校‘カールソン学園’に、あるニュースが飛び込んでくる。
学園の卒業生であり、5年前の‘ヘルメス紛争’で多大な功績を残し、ニュー・ソラル派の市民から‘英雄’として慕われる二人の女将校が、‘特別教官’として学園に滞在するとのこと。
思いがけない賓客の来訪に熱狂する学生達。
だが、そんな浮ついた空気の中、密かに舌舐めずりする者がいた。
カールソン学園生徒会長アルベルト・ペイン。
かつての紛争で全てを失い、ニュー・ソラル陣営への復讐を誓ってこの学園都市に潜り込んだ工作員。
彼を救い出し、悪魔の超機密テクノロジー‘洗脳装置(メモリープラント)’を貸し出した‘ボス’から指令が下る。
‘ヘルメスの英雄’ユーリアとエリザを徹底的に洗脳改造し、意のままとなるメス豚に変えよ――!
地球暦2256年、宇宙暦46年、新宇宙暦2年。
辺境の星のエリート学園を舞台に、新たな陰謀の物語が幕を開ける。
一行で要約すると、『敵に恨みを持つ性欲の強い学生が女軍人二人を調教・凌辱する話』です。



本作がおすすめな人!
①エリザとユーリア、二人のヒロインが好みの人!
本作では基本的にこの二人のエッチなシーンしかないので、サンプルを見てこの二人が気に入ったならば、買いだと思います。
金髪のエリザは男勝りな性格で、そんな彼女のを調教して快楽漬けにしてエロスに落とすというのがとてもカタルシスを感じていいです。
人妻属性もあるのですが、もちろんそんな彼女を夫の前で寝取れるのでそういうのが好きな人にはたまらないでしょうね。
雄の優越感的な奴ですかね?
黒髪のユーリアは、凛とした冷静な性格で、そんな落ち着いた雰囲気の彼女を快楽に落とすのは見ていてとてもエロいです。
最終的に自ら男性器を求めるようになるさまは見ものですよ。
②ハードな調教・凌辱が好みの人!
本作では機械調教・性奴隷・快楽堕ちなどの要素があるので、そういうのが好きな人の琴線に触れると思います。
ストーリーも結構ハードな展開なので、そういうのが好きな方にはたまらないかも?
個人的にいいなと思ったのは、性欲のリミッターを外されて牝奴隷の烙印を押されるシーンですかね。
そういうハードなシーンがたくさんあるので、激しめなエロスを求める方の需要を満たしていると思います。
③監獄戦艦シリーズが好きな人!
監獄戦艦シリーズは、累計16万部売れた人気作です。
本作はその最新外伝。
監獄戦艦好きなら買わない手はありません。
また、これから監獄戦艦シリーズに手を出す人の入門用としてもおすすめです。
その理由は、いろいろありますが一番は『これが一番新しい作品なので絵が古くない』ということ。
続編も出てほしいですが、出る気配がないので、これを買って癒されましょう。




最後に。
記事を読んでいただき、ありがとうございました。
監獄アカデミアは、ハードなエロスが好きな人にはドンピシャな作品だと思います。
ちょっと刺激が欲しいときに、最適なオカズかもしれません。
Sianさんの絵もとてもエロいので、絵を気に入った方も画集として買ってもいいかも?
それぐらいいい作品ですね。
気になった方は、FANZAへのリンクから購入してみてください。
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監獄アカデミア3,300円
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では、よいお時間を。


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